説明
優しい姉の美咲は、いつも笑顔で弟の俺を甘やかしていた。でも今日、俺が部屋でこっそりオナニーしているところを美咲姉に見つかってしまった。
「ふふっ…弟くん、こんなに大きいおちんちんを一人で扱ってるの? 可哀想…お姉ちゃんが助けてあげるね」
美咲姉は優しい笑顔のまま、制服のブラウスをはだけて巨大な乳房を露わにした。柔らかくて重そうな爆乳が揺れながら俺の顔に押しつけられ、甘い匂いが鼻腔を犯す。彼女は跪くと、弟の勃起したチンポを両手で包み込み、ゆっくりと扱き始めた。
「んっ…熱い…すごく硬いわ。お姉ちゃんの口で気持ちよくしてあげる」
次の瞬間、美咲姉の柔らかい唇が亀頭を咥え、ぬるぬると唾液をたっぷり塗りながら深く咥え込んだ。ジュポジュポと淫らな音を立てて喉奥まで咥え、弟のチンポを美味しそうにしゃぶり上げる。俺が耐えきれずに腰を振ると、美咲姉は嬉しそうに目を細めてさらに激しくフェラチオを加速させた。
「んぐっ…んじゅるっ…弟くんの精液、全部お姉ちゃんの口に出して?」
我慢できなくなった俺は、美咲姉をベッドに押し倒し、彼女の濡れそぼったマンコに一気に挿入した。
「あぁんっ! すごい…弟くんのおちんちん、太くて熱い…お姉ちゃんの奥まで届いてる…!」
美咲姉はあへ顔になりながら腰をくねらせ、弟のチンポを自ら貪るように締め付けてきた。俺は激しく腰を振り、姉の巨乳を鷲掴みにして乳首を摘みながら、容赦なくピストン運動を続けた。
「もっと…もっと奥まで突いて! お姉ちゃんを弟くんの精液便器にして…!」
美咲姉は完全にビッチ化し、甘い喘ぎ声を上げながら何度もイキ狂う。最後は俺が限界を迎え、姉の子宮に大量の熱い精液をぶちまけた。
「んああああっ!! いっぱい出てる…弟くんの赤ちゃん、孕んじゃうかも…♡」
美咲姉は満足げに微笑みながら、俺のチンポを優しく舐め清め、耳元で囁いた。
「これからは毎日…お姉ちゃんのマンコと口とアナル、全部弟くんの好きにしていいからね?」
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